TRAVEL〜Poland(2018.11.24〜11.29)〜

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【1日目(2018年11月24日)】
〜スケジュール〜 
2:00頃(日本時間) リムジンバスにて自宅より成田国際空港へ。
6:40頃 成田国際空港 着
10:55 LOT POLISH AIRLINES LO0080 東京(成田)発
14:25(現地時間) ワルシャワ・ショパン空港 着
15:20頃 専用車にてワルシャワ市街へ。
○歴史地区ワルシャワ
○聖十字架教会
○ワジェンキ公園
17:30頃 専用車にてホテルへ。
周辺スーパーで買い物。

今回、行きは初めてリムジンバスを利用してみました。
8:30にツアー受付というコトで、地元からだと前泊をする以外、アクセスが難しかったので。
乗合とはいえ、早朝だというのに飛行機の発着時間に合わせて運行して下さるのは非常に有難いデス!
しかも、ワタシの地元は冬季積雪地帯に指定されているため、12月〜3月までは利用ができないので、今回はギリギリ利用できてラッキーでした。
自宅までは小型のワゴン車で迎えに来て下さり、途中、高速のパーキングエリアで大型のバスに乗り換えて空港まで向かいました。

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天候は曇り。
やはり冬の入口デス。
7時前には空港に順調に到着。
久しぶりの空港にテンション上がる!と思いきや、前日通常通りに仕事をしてからの未明の出発で超寝不足だったためか、バスで酔ってしまい、旅の始まりからテンションダウン↓↓↓

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とりあえず飲み物を買って、ベンチで一休み。
まだまだ空港はガランとしてマス。
2017年中欧の旅の旅行記を読んで下さった方はご存知かと思いマスが、昨年届いたクリスマスプレゼントのスーツケースです(^^)
今年から始動デス☆Cute Pink!!

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8:30のツアーチェックインを済ませて、搭乗時刻まで自由時間。
胃のむかつきも治まってきたので、毎回恒例デスが、日本食でブランチ。朝からまぐろ尽くし。

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出国手続きを済ませて、搭乗口で待機。
そこでツアー参加者の紹介が行われました。
今回、図らずして参加者は全員女性で8名。添乗員さんも女性でした。
みんなひとり参加の女子9名旅。

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2016年から日本⇔ポーランド(ワルシャワ)間の直行便が運行し始めたので、ポーランドには行きやすくなっていマス。

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行きの便は、中列3席の通路側(右端)だったのデスが、ラッキーなコトに左隣2席は空席でした。
ほぼ時刻通りに離陸し、空の旅が始まりました。

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早めのディナーの機内食。
白身魚のソテーとマッシュポテトがメイン。
機内食としてはパンもマッシュポテトもお魚も美味しかったデス。

機内では、映画『羊と鋼の森』『ウェディング・テーブル』の2作品を見ました。
当時すでに有名人だったのでしょうけど、この作品(羊と鋼の森)で上白石姉妹の存在をきちんと認識しました(笑)
ウェディング・テーブルの方は何気なく選択してみたら、意外に面白い展開でした。

映画を見たり、ちょっと寝てみたりを繰り返して過ごしていると、20代前半くらいの色白の女の子が“自分の席のモニターの調子が良くないので、隣に移ってきて良いデスか”と、聞いてきました。
隣2席は空席でしたので、ワタシはもちろんOKしたのデスが、見た目は日本人ではなく、でもあまりに流暢な日本語で話しかけられたのでちょっと驚きました。
最初、ハーフの日本人なのかと思って話してみたら、ポーランド人の女の子でした☆
彼女の本業は歌手で撮影等で九州に行ったりしていて、旅慣れてて、日本に友達もたくさんいるとのコトでした。
日本が好きで日本語を勉強し、漫画などもよく読んでるとか。
どおりでめちゃくちゃ可愛いと思った(*^・^*)それに“ぐでだま”のリュックを背負ってるのも印象的でした☆
勉強した期間は数ヶ月のようデスが、普通に流暢に話せているのでスゴイと思いました。
のちにバイリンガルの従弟嫁に聞いたら、歌手や音楽家など耳の良い人は言語の習得も得意なんだそうデス。
たしかにワタシは耳が悪い…だからいつまで経っても英語のリスニング能力が育たないんだなと、妙に納得(--;)

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ランチの機内食。
トマトソースのパスタがメイン。そして、付け合せがそばとパン。
こう見ると、すごい炭水化物漬けのメニューでしたが、どれも美味しかったデス。

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約10時間半のフライトの後、無事にワルシャワに到着しました。
しかし、雨。。。
しかも、まだ15時すぎくらいなのにもう暗い。極夜なのかと思うくらいでした(^^;)
そして…寒い((;゚Д゚))
ここからポーランド観光の始まりデス。



【歴史地区ワルシャワ】世界遺産
ワルシャワはポーランドの首都デス。
元はクラクフが首都でポーランド人の心の故郷とされていましたが、商業と工業の発展に伴い、1596年にワルシャワに移りました。ワルシャワには歴代王によって宮殿や庭園が多数建てられました。
しかし、歴史的にポーランドは何度も他国に占領されており、第一次世界大戦下では旧ソ連,オーストリア,プロイセンに、第二次世界大戦下ではドイツに。
そして第二次世界大戦時の1944年、祖国を取り戻すためにワルシャワ蜂起を起こしましたが失敗に終わり、報復としてワルシャワの街は約85%が破壊されました。
そのためオリジナルが現存する古い街並みはほとんどありません。
戦前はユダヤ人が多く、教会が多く存在し、商業が盛んでした。
しかし戦後、ワルシャワ市民は当時の建物の「壁のひび一本に至るまで」忠実に街を復元し、1980年に世界遺産登録されました。
現在、ポーランドの人口は4,000万人ほどで、うちワルシャワは200万人ほど。
最大の学問都市となっていてワルシャワ大学があり、音楽家のフレデリック・ショパンやマリー・キュリー夫人などが生を受けたコトでも有名デス。
歴史地区は旧市街と新市街に分かれており、旧市街は首都になる前、新市街は首都になって以降のワルシャワの姿を残していマス。

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【ワジェンキ公園】
ポーランド最後の王様の離宮として18世紀に建てられた宮殿と公園。
市街の南に位置し、ショパンの銅像や水上宮殿であるワジェンキ宮殿などがありマス。

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公園入ってすぐにはこのようなベンチがあり、ボタンを押すとショパンの名曲が流れる仕掛けとなってマス。

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ショパンの像デス。隣には柳の木が植わっていマス。
第二次世界大戦中にドイツ軍によって破壊されましたが、戦後に復元されました。
夏にはこの広場でショパンコンサートが開かれるそうデス。

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本来なら素敵な公園が広大に広がっていて水上宮殿のある湖畔の方まで行くのデスが、残念ながら時間的に遅く、雨と夕暮れでこれが限界でした。
写真左はフランツ・リスト像。

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公園の門を出てすぐのところには、第一次世界大戦後に成立したポーランド共和国(1918~1939)の初代国家元首であるピウスツキ像がありマス。

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ワジェンキ公園内にあるベルヴェデーレ宮殿
残念ながら中には入れませんでしたが、ピウスツキ元帥が仕事をしていたデスクなど展示されていて、ワルシャワの歴史的にも重要な人物が多数滞在した場所だそうデス。
しかし、“ベルヴェデーレ”って何語デスか?ドイツ語?



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すっかり暗くなりましたが、まだ16時過ぎデス。
専用車にて移動しマス。

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ワルシャワの中心地にやってきました。雨で余計に真っ暗。
でも、雨の街も綺麗デス☆

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【聖十字架教会】
ショパンにゆかりの深い教会デス。
第一次世界大戦の直前に音楽活動のためにポーランドを出ていたショパンは、戦況の悪化とともに祖国に帰れなくなりました。
ワルシャワ蜂起の際に祖国のために戦おうと志ざしマスが、病弱だったためそれが叶わず、病(おそらく肺結核)で亡くなる前に家族に遺言を遺し、彼の心臓だけがワルシャワの地に祀られました。

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立派な教会デス。
ショパンを愛する世界中の参拝者が訪れるそうデス。

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祭壇などの装飾には金銀がふんだんに使われていマスが、決して派手ではなく、祈りと場としての荘厳な雰囲気が保たれていマス。
パイプオルガン(写真上右)も立派デス。

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そして、この柱にショパンの心臓が祀られていマス。
第二次世界大戦中にドイツ軍によって破壊され、心臓は持ち出されましたが、戦後教会が再建され、1945年10月17日に心臓も返還されました

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他の柱にも様々な人物の慰霊碑がありマス。

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ここからクラクフ郊外通りを旧市街に向かって歩いていきマス。
写真下のベンチはワジェンキ公園だけでなく、ワルシャワの街のいたる所にありました。
どれもショパンの名曲が流れマス。

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聖十字架教会から100mほど歩くと、ショパン家のサロンがありマス。
ここでショパン一家は3年ほど過ごしたそうで、3階の一角がサロンだったそうデス。

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照明で分かりにくいデスが、写真下左のプレートにはフレデリック・ショパンの名前が刻まれていマス。
現在、この建物は美術アカデミーとして使われていマス。

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ワルシャワ大学。ポーランドの叡智。
大学内には、ショパン一家が1817年から暮らしたカジミエシュ宮殿がありマス。

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そのゆかりもあり、大学の門の外壁には1827年までショパン一家が暮らしたコトが記されたプレートがありマス。

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ヴィジトキ教会(写真上)。
18世紀に建造。後期バロックとロココ様式の建物は、ワルシャワでも最も貴重な建造物の一つ。
第二次世界大戦で奇跡的に破壊されなかったオリジナルが現存。
ワルシャワ大学内に中・高等学校が置かれていた頃に、当時学生だったショパンがこの教会の日曜ミサのオルガニストをしていたそうデス。
教会前の広場には、大司教のステファン・ヴィシンスキー像(写真下)がありマス。

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ヴィジトキ教会のお隣、ヤン・トワロフスキー公園にある、ヤン・トワロフスキー神父の像。

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同じく、フィグラ・マツキ・ボスキエイ・パソフスキェイ像。 
マリア像をモデルとして建造されたもの。

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ヤン・トワロフスキー公園の隣にはホテル・ブリストル・ワルシャワがありマス。
ワルシャワの五つ星ホテルデスが、キュリー夫人やマイケル・ジャクソンも泊まったコトのある由緒正しき格式のあるホテルのようデス。写真はホテルの壁のプレート。
レビューを見ると、お部屋は素敵だけどサービスは期待しない方がいいってカンジみたいデスが(^^;)ホテルってサービス業じゃなかったっけ??

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大統領官邸
王宮広場とワルシャワ大学のほぼ中間に位置し、かつて貴族ラジヴィウ家の館だった宮殿。
1765年に一部を劇場として開放し、ポーランドで初めてのオペラが上演されたほか、ショパンも初めてピアノの演奏会を開いた場所。
1994年から大統領官邸として機能しているそうデス。
官邸前広場にはポニャトフスキ像が建っていマス。

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大統領官邸の通りを挟んで向かいには文化・国家遺産省(直訳)がありマス。
この辺りの歴史的建造物は元々貴族のもので、現在は政府機関として機能していマス。

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大統領官邸の北側・お隣にあるカルメル会教会
第二次世界大戦において破壊されなかった教会の一つ。



そして、更に北に進むと旧市街に入りマス。
旧市街はバルバカンに囲まれていて、王宮から北にバルバカンまで続く地区を言いマス。 

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【旧王宮】
かつて王の住居だっただけでなく、国会や大統領執務室として使われ、その他士官学校や国立劇場が置かれるなど、文化・政治・経済の舞台あった場所。
現在は博物館になっていマス。
第二次世界大戦で破壊されましたが、王冠の間にあった最も価値の高い調度品は、美術史家や復元専門家などの手で国外に持ち出され難を逃れたそうデス。
アウグスト国王のコレクションだったレンブラントの作品が必見だそうデス。

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旧王宮前に広がる王宮広場には、1596年にポーランドの首都をクラクフからワルシャワに移したジグムント3世の碑が建っていマス。
ジグムント3世の居城だった頃、旧王宮はヨーロッパで最も美しい宮殿の一つと言われていたそうデス。

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広場周辺には第二次世界大戦で破壊された旧市街の様子を示した模型(写真上)があり、博物館にはワルシャワの歴史が展示されていマス。
残念ながら時間がなくて、博物館の中には入れませんでしたが、博物館の案内(写真下)だけでも。

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洗礼者ヨハネ大聖堂
レンガ造りのファサードが印象的なワルシャワ最古の教会。
歴代王が戴冠式を行った、ポーランド王とゆかりの深い場所。

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洗礼者ヨハネ大聖堂の隣には、聖グレースカトリック教会



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そして、更に北上していきマス。
歩を進めて見えてくるのが…

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旧市街広場 

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中央には人魚の像があり、剣を振りあげていマス(写真上)。
そして、周囲には露天の画商やカフェが並んでいマス。
第二次世界大戦で破壊された建物は色合いまでも忠実に再現されていて、優美な建物群になっていマス(写真下二枚)。

17時頃で真っ暗な上に雨で、細かなヒビや傷や色合いが見られなかったのが残念でした。
ワルシャワ市街での観光を大きなメインの一つとして考えていたので、非常に残念(;_;)
これはのちに、もう一度ポーランドを訪れないとと思う、心残りの一つになりました。

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クリスマスが近かったので、準備中のクリスマスマーケットの灯が光ってました☆
クリスマスマーケットの時期にもう一度来るのも良いカモ。
ポーランドはクリスマスという行事をかなり重視している国の一つなんだそうデス!

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バルバカン
16世紀中頃、旧市街を囲む市壁を強化するために建設されました。
バロック様式の馬蹄形の砦で、大変珍しいそうデス。

バルバカンの先が新市街デス。
新市街はバルバカンから北に進んだ地区で、ワルシャワが首都になってから発展しました。

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マリー・キュリー博物館
ノーベル賞受賞者として有名なキュリー夫人(1867〜1934)の生家で、現在は博物館として公開されており、研究に関する資料や写真が展示されていマス。
マリア・スクウォドフスカは強い愛国心を持っていましたが、苦学の末にパリ大学を卒業し、フランス人科学者のピエール・キュリーと結婚し、1903年に夫ともにラジウムなどの放射性元素を発見した功績でノーベル物理学賞を受賞しました。
また、夫の死後もパリ大学で研究を続け、1911年にはラジウムの分離に成功した功績でノーベル化学賞を受賞しました。

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聖ヒヤシンスカトリック教会
第二次世界大戦中は負傷した方を治療する病院として機能していたそうデスが、教会自体も破壊され、多くの犠牲者が出ました。
戦後、復元された教会の一つデス。
残念ながら入場は出来ませんでしたが、中もとても綺麗で厳かな雰囲気の教会だそうデス。



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ワルシャワ蜂起は1944年8月1日から10月2日にかけて起こった、ポーランド国内軍とレジスタンスによるワルシャワ奪還のための一連の戦闘デス。
ソ連赤軍はドイツ中央集軍を壊滅し、ポーランド東部を占領域とすると、更なる進軍のためにポーランドレジスタンスに蜂起を呼びかけました。そして、8月1日にポーランド国内軍はソ連赤軍と合流して武装蜂起する計画でした。
しかし、その直前でソ連赤軍はナチスドイツ軍の猛追に遭い、進軍を停止。
その事実はポーランド国内軍には伝わらず、約5万人の国内軍は予定通り蜂起を開始。
当時、ワルシャワには約1.2万人のドイツ兵しか駐屯していなかったものの、その物量装備には歴然とした差があり、大半が火器を持たない国内軍は目標地点のほとんどを占領出来ませんでした。
また、ソ連赤軍が国内軍を支援しないと判断したヒトラーは、ワルシャワの徹底的な壊滅を命じました。
9月末にはほとんどの国内軍が潰滅。
ワルシャワの街は徹底的に破壊され、レジスタンス・市民合わせて約22万人が戦死・処刑で死亡しました。
そして、10月2日に国内軍はドイツ軍に降伏しました。
ワルシャワ蜂起により、歴史的建造物や美術品・文書など多くの文化遺産も消失しました。

現在でも8月1日の蜂起開始時刻である17時にはサイレンが鳴り、市民は1分間の黙祷を捧げるそうデス。

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ワルシャワ最高裁判所

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裁判所の前には、ワルシャワ蜂起記念碑が建てられていマス。
崩れ落ちる瓦礫の下を駆け抜ける兵士たち(写真上)と、ナチスドイツ軍から逃れるためにマンホールから下水道に入る兵士たち(写真下)が彫刻されていマス。

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裁判所の西側、通りを挟んで向かいにあるクラシンスキ宮殿



ここまででワルシャワ市街観光は終了。
例年通り、あまり予習をしないで行ったので仕方ありませんが、旧王宮や諸教会を入場見学したかったデスし、ポーランド・ユダヤ人歴史博物館などワルシャワ・ゲットーの史跡ももっと見学したかったなと思いました。



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そして、この日お世話になったのが、ノヴォテル・ワルシャワ・セントラムNOVOTEL WARSAW CENTRUM。

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ツインルームでしたが、市街のホテルとしては狭いとも感じませんでした。

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清潔感もあり、不便もありませんでした。
観光で利用するなら、全く申し分のないホテルです。

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ホテルを出て西側すぐにはワルシャワ中央駅があり、ワルシャワ市街からも近いデス。
ただ、ホテルを出た通りが複雑な立体交差になっているので、夜にいきなり目的の方向に行くにはちょっと難しかったデス。

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徒歩10分圏内にはズウォテ・タラシーという大きなショッピングモールもありました。
大きなスーパーマーケットも入っていて、かなり沢山のお土産品を入手出来ました!
ポーランド土産はスーパーの活用がオススメです☆
ちなみに平日は22時まで営業しているようデス。

このようなカンジで、慌ただしく1日目が終了。



【1日目(2018年11月24日)】
【2日目(2018年11月25日)】
【3日目(2018年11月26日)】
【4日目(2018年11月27日)】
【5・6日目(2018年11月28・29日)】 

 

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